すぐに早漏を治すことは可能なの?

 

早漏対策はたくさんありますが、
即効性のあるものは、ほぼありません。

 

 

たとえば、早漏トレーニング

 

「シコシコする→射精しそう!→イクのをこらえる」
という訓練です。

 

早漏は射精を我慢できないことですから、
この方法はかなり効果的だと言われています。

 

僕もこのトレーニングで射精までの時間が
長くなりましたし、効果があるのは事実でしょう。

 

ですが、この方法だと、効果が出るまでにかなりの期間が必要です。
どんなに早くても1週間、遅ければ1カ月以上続けなくてはなりません。

 

コツコツ頑張れる人なら大丈夫かもしれませんが、
普通の人は「こんなメンドクサイ方法してられるか!
と感じてしまって、すぐに諦めてしまうことでしょう。

 

 

ほとんどの男性は、もっと「すぐに」「簡単に」早漏を治したい
と考えるはずです。

 

今回は、手っ取り早く早漏を治す方法を紹介していきますので、
ぜひ目を通してくださいね。

 

 

早漏のための薬がある!

 

 

突然ですが、早漏の薬があることを知っていますか。

 

バイアグラなど、勃起不全のための薬があることは有名ですが、
実は早漏を治すための薬もちゃんと存在しているんですよね。

 

大手製薬メーカーのジョンソン&ジョンソンが、
プリリジーという世界で初めての早漏薬を2009年に発売しました。

 

平均してイクまでの時間が4倍になるほどの効果があり、
今では世界中の男性に使われています。

 

飲んでから効果が出始めるまでの時間はたった60分程度で、
すぐに効果が出ます。

 

 

私も興味本位で早漏薬をとりよせて飲んでみました。

 

正直あまり期待していなかったのですが、
飲んでみてビックリ!

 

いつも1分以下だったのが、15分くらいまで長持ちできたんです!

 

特に副作用もありませんでしたし、
これなら、もっと早くから飲んでおけばよかったと思います。

 

手っ取り早く早漏を治したい人にとっては、うってつけですね。

 

 

ただ、デメリットもあって、
価格がちょっと高いこと。

 

しかし、このデメリットもジェネリック薬を使えば解決できます。
(※ジェネリック薬とは、先行薬と有効成分が一緒で、価格が安い薬のこと。)

 

 

プリリジーのジェネリックにポゼットというのがあります。

 

 

成分は完全に同じですから、
どうせ使うのであれば価格が安い「ポゼット」を選ぶのがいいです。

 

 

早漏薬「ポゼット」は、こちらの通販に取り扱いがありますよ。
   ↓↓

 

 

※病院には取り扱いがありません。通販のみでしか入手できない薬です。

 

 

 

「早漏になる理由」を知っておこう

 

 

早漏対策の前に、
まずは「早漏になる理由」について知っておきましょう。

 

 

射精は興奮刺激によって引き起こされます。

 

 

オナニーするときのことを考えてみましょう。

 

まずはオカズを見て興奮します。

 

興奮しつつ、手やオナホールなどで性器を刺激していきます。

 

すると、もっと興奮して発射するわけです。

 

このように「興奮」と「刺激」によって、
射精まで導かれるということですね。

 

裏をかえせば

  • 過剰に興奮しやすい
  • 刺激に弱い

と早漏になってしまう可能性が高いです。

 

 

セロトニン不足だと興奮しやすくなる

 

興奮と刺激によって早漏になってしまうと解説しましたが、
実際には「興奮のせいで早漏になる」という説が、近年の研究によって有力となっています。

 

さらに、セロトニン不足の場合は興奮しやすくなるので、
早漏に陥りやすくなる
ということも判明しています。

 

ユトレヒト大学は2008年に実施した研究を元に、
「セロトニン関連の遺伝子がおかしいと、セロトニンの生成量が少なくなりやすい。
だから、興奮しやすく、射精までの時間が短い」という意見を出しています。

 

 

セロトニンは脳内ホルモンの仲間であり、
メンタル面と密接に関わっています。
このセロトニンの分泌量が少ないと、早漏に陥りやすくなりますし、
うつ病になるリスクも高くなってしまうと言われています。

 

 

ここで、一度整理しましょう。

 

  • 早漏の原因は興奮しやすいことにある
  • セロトニンの生成量が少ないと興奮しやすく、早漏になりやすい

 

という事になりますね。

 

 

なぜ、薬を飲めば早漏が治るのか

 

 

早漏薬にはセロトニンの生成量を上げる効果があります。
ですから、早漏が改善されるのです。

 

 

「SSRI」という抗うつ薬があります。

 

SSRIを使ったうつ病患者の多くに
遅漏の副作用が発生しました。

 

抗うつ剤にもセロトニンの分泌量を上げる効果があるので、
早漏でない人が使うと、遅漏になる可能性が高いんですよね。

 

 

このことが有名になってから、
”早漏を治したいから、うつ病ではないのに抗うつ薬を使う”男性
が増えてしまいました。

 

しかし、抗うつ剤には「遅漏」以外にも副作用が色々あるので、
うつでない人が飲むのは良くありません。

 

 

そこで、「ダポキセチン」と呼ばれる成分が誕生しました。

 

ダポキセチンも、SSRIの仲間ではあるのですが、
こちらは早漏改善を目的に開発されました。

 

ですから、一般的な抗うつ薬よりも副作用が大幅に少ないですし、
もちろんイクまでの時間もかなり長くなります。

 

当然、感じにくくなるようなこともありません。
気持ちいいまま長時間楽しめます。

 

 

ダポキセチンの入った早漏治療薬としては、以下のものがあります。

  • ポゼット
  • プリリジー

 

 

薬局や病院では早漏薬は手に入らない

 

 

実は、日本ではダポキセチンが入った早漏治療薬は認可されていません。

 

ですから、当然、薬局で販売されていませんし、
病院で出してもらうのも不可能です。

 

 

ですが、海外から個人輸入することは可能です。

 

「日本で認められていない薬を海外から取り寄せるなんて犯罪なんじゃないの?」
と感じるかもしれませんが、そんなことはありません。

 

個人で使う場合に限り、海外から輸入しても良いという決まりになっています。

 

 

とはいえ、海外のサイトから購入するのは大変ですよね。

 

そこで個人輸入代行サイトを利用することをおすすめします。

 

日本人向けに運営されているので全部日本語ですし、
輸入関係のややこしい手続きも、全部代わりに行ってくれるので、とってもラクです。

 

 

ジェネリック薬ならコスパ最高

 

 

早漏改善薬は「プリリジー」が最もよく知られていますが、
1箱3錠でおよそ1万円もするのが欠点です。

 

しかし、プリリジーのジェネリック薬「ポゼット」なら、
それよりも圧倒的に安いです。

 

「ポゼットを10箱買っても、まだプリリジー1箱分よりも安いくらい」です。

 

ポゼットもプリリジーも成分は同じなので、効き目は一緒です。

 

あえて値段の高いプリリジーを買うメリットはないと思います。

 

早漏薬なら、ポゼットの方が断然おトクです。

 

 

ポゼットはこちらの通販から購入できます。
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